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当ブログへようこそwwここではキリ番プレゼントを実施しています。
次のキリ番は「80000」が対象です。
キリ番踏んだ方、できれば証拠のスクリーンショットなどを撮っといてください。
(とはいえ複数申告なんてあるとは思えないですけどね〜)
申告はメールでもコメントでもお気軽にどうぞ
私からのプレゼントは

お子様の写真を使った壁紙』ですww

デジカメの写真でOKです(サイズは大きければそれだけ吉w綺麗なのが作れます)
それを私に見せてもいいよ〜ってことが条件ですが、
複数枚かっこいいのを用意していただけたら、
世界で一枚の壁紙を作成してプレゼントいたします。
是非パソコンをお子様の写真で飾ってください〜ww

2006年11月28日

シューズの事

本日はちょっと目先を変えてシューズのことについて書いてみようかなと思います〜。といっても、マニアなのは旦那。私は普通の知識しかありませんので、そういった目線からのアプローチなのでご安心を(笑)


それほど知識が無い私ですが、シューズ選びは本当に重要だ、という認識はあります。なぜならバスケットボールという競技の中で唯一直接子供の体を守ってくれるものだから。
アメリカの4大プロスポーツ(野球・バスケ・ホッケー・アメフト)の中で、バスケだけボール以外のものを使わないんですよね。そして選手の表情を隠すものも何一つ無いのですよ〜。
そういう状態でゴール下に突っ込んだり、何度もジャンプしたり(当然着地はかなりのショックがありますよね)急に止まって方向を変えたり……コートと自分の体をつなぐという大切な役目もありますけど、守ってもらうという意識も大事なんじゃないかな、と思うんです。

過去に何度か書いてますが、18番はあれだけ背が伸びても一切どこも「痛い」といったことがありません。もちろん日頃からストレッチとかアイシングはかなり口うるさく言ってやらせてもいますけど、それはきっと他の家庭も同じはず。もし18番が痛みを抱えていないことに何かポイントがあるとしたら「バスケを始めた最初からシューズだけはとことんこだわっていた」ということかも。

まず、ソールが滑り始めたら、すぐに次のシューズにします。(といっても最初の頃はそうなる前に2ヶ月ぐらいでサイズが小さくなりましたけど)ソールが滑るってことは、グリップが弱いわけだから、当然止まれない。だから全力で走れない。また、急に止まって足首を痛める可能性がある。それが怖いから変な風に体をひねったりして余計なところに負担をかける。
そういう悪循環をさせないように、常に次のシューズを用意してました。
さらに背がぐんぐん伸び始めたので「もしセンターになったら……」ということを考え、グリップ力よりもクッション性をかなり早い時期から重視しました。結果的にそういう小さな積み重ねが、何度もジャンプして着地する時に、膝への負担が軽減されているんじゃないかな、って思ったりします。
今現在は、というと当然ながらクッション性は重要視してますが、グリップも本気で大事に考えているので(苦笑)ずっと同じモデルだけを何足も履いている形ですね。続きを読む
posted by kazoo at 15:06| Comment(2) | TrackBack(0) | オークション